【WAIS知能検査】VCIとWMIの差が大きい場合の解決方法【臨床心理士が解説】
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2026/09/13
大問5、6題。1が計算で四則計算と還元算の2題。2が小問集合6~10題。3~5(6)が大問で、立体図形の展開図や表面積、切断、体積などがよく出されています。あとは規則性、数の性質、場合の数、速さ、割合(ニュートン算)といったところでしょうか。
合格平均点60点前後ですから、大問の1と2(約40点)分をいかに速く正確に解くかが勝負です。1と2をスムーズに通過して、残りの大問で点数を上積みしましょう。
途中式や考え方を書かせます。日ごろから、問題を解くときはノートに書いて解いて、「見せる解答」を意識しておきましょう。途中をきれいに書くように意識して問題を解くと、問題が整理されて頭に入ります。
50分、100点。
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042-426-7295 13:00~22:00
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