SMKアドバンスの確認テストとは?
その週取り組んだ内容が定着できているかどうかの確認のため、取り組んだ問題の中から抜き出して、テストします。
出題されたものが?%できていたら、合格。次に進みます。
?%=達成率% × 正解率%
(達成率が100%ではない場合、確認テストは終わった範囲からの出題になります)
合格できていなかったら・・・・

2回確認テストに挑戦して、合格しなかった場合には、「方法」の中から妥当なものを使用してもう1回挑戦(3回目)。
それでも合格しなかったら合格率を10%下げて「方法」を使用して再挑戦(4回目)。
それでも合格せず、まだ時間に余裕があれば合格率をさらに10%下げて「方法」を使用して再々挑戦(5回目)。
これで合格しなかったら、ミスしたところ、解けなかったところのみ課題に含めつつ、新しい項目に入ります。
1ヶ月ごとに?の見直しがあります。①の確認テスト?%の達成確率Pが80%、
つまりその月の「P=①の確認テストクリア回数/①の確認テスト実施総回数×100」の数値の80を基準に、次の4パターンで次月からの?の見直し。
A. 80≥Pで<メニュー>に遅れがない → 次月の?=?+5
B. 80≥Pで<メニュー>より遅れている → 次月の?は今の?のままで範囲を増やす
C. 80<Pで<メニュー>に遅れがない → 次月の?=?-5
D. 80<Pで<メニュー>より遅れている → 70≥?ならば次月の?=?-5
70<?ならば次月の?は今の?のままで範囲を減らす
?が次の月からは(?-5)%に(下限60%)、80%以上なら?が次の月からは(?+5)%
君の?はいくつ・・・・・?
・確認テストコースでは
予備校・塾の進度に合わせて進めます。次回までの課題は、次回までのアドバンスの指導の3日前までの範囲の、予備校や塾の既習範囲になります。
例えば水曜日にアドバスの指導があるなら、

のようになります(図の色が対応しています)。
合格しなかったもの、出来なかったものは、「リトライリスト」に入れておき、「リトライコマ」内で再挑戦します。
確認テストの?の基準は上記A.とC.を適用します。
・中学受験フォローコース
塾で分からなかった事項・問題を都度理解できるまで導入します。確認テストを含めるかどうかはご家庭の申し出に従い、その際は「確認テストコース」と同様の要領で行います。
出題されたものが?%できていたら、合格。次に進みます。
?%=達成率% × 正解率%
(達成率が100%ではない場合、確認テストは終わった範囲からの出題になります)
合格できていなかったら・・・・
2回確認テストに挑戦して、合格しなかった場合には、「方法」の中から妥当なものを使用してもう1回挑戦(3回目)。
それでも合格しなかったら合格率を10%下げて「方法」を使用して再挑戦(4回目)。
それでも合格せず、まだ時間に余裕があれば合格率をさらに10%下げて「方法」を使用して再々挑戦(5回目)。
これで合格しなかったら、ミスしたところ、解けなかったところのみ課題に含めつつ、新しい項目に入ります。
1ヶ月ごとに?の見直しがあります。①の確認テスト?%の達成確率Pが80%、
つまりその月の「P=①の確認テストクリア回数/①の確認テスト実施総回数×100」の数値の80を基準に、次の4パターンで次月からの?の見直し。
A. 80≥Pで<メニュー>に遅れがない → 次月の?=?+5
B. 80≥Pで<メニュー>より遅れている → 次月の?は今の?のままで範囲を増やす
C. 80<Pで<メニュー>に遅れがない → 次月の?=?-5
D. 80<Pで<メニュー>より遅れている → 70≥?ならば次月の?=?-5
70<?ならば次月の?は今の?のままで範囲を減らす
?が次の月からは(?-5)%に(下限60%)、80%以上なら?が次の月からは(?+5)%
君の?はいくつ・・・・・?
・確認テストコースでは
予備校・塾の進度に合わせて進めます。次回までの課題は、次回までのアドバンスの指導の3日前までの範囲の、予備校や塾の既習範囲になります。
例えば水曜日にアドバスの指導があるなら、
のようになります(図の色が対応しています)。
合格しなかったもの、出来なかったものは、「リトライリスト」に入れておき、「リトライコマ」内で再挑戦します。
確認テストの?の基準は上記A.とC.を適用します。
・中学受験フォローコース
塾で分からなかった事項・問題を都度理解できるまで導入します。確認テストを含めるかどうかはご家庭の申し出に従い、その際は「確認テストコース」と同様の要領で行います。