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キミの生き方を
尊重します
すべての人の、自身への挑戦のために
すべての人の、自身への挑戦のために
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SMKの完全個別ゼミ

方法が、ある

受験対策プログラム、始動


従来の
学校や塾、予備校が苦手な方へのサポート
学習障害のある方への学習支援から生まれた

方法


をすべての受験生に

池内君 【東京理科大学理工学部 工学院大学工学部 合格】

SMKの演習型映像授業

方法

は意欲の低下を改善し、
学習の壁を突破する

SMKのオンライン指導

  • 全216項目にわたる各教科、学年別のお悩みポイントを聞き取り、各項目につき講師と生徒が対策を行います

  • SMKの方法「教授法」にもとづく個別授業を行います

  • 受験対策プログラムでは、SMKの「教材フロー」にもとづき、受験生一人ひとりの状況に合わせた、志望校合格までにクリアしたい教材の順番と時期がわかる「メニュー」を個別にすべての受験生に作成します

  • 受験対策プログラムでは、授業後毎回10分間のフィードバックが行われ、常に「メニュー」を更新して、併せて生徒の要望を取り入れながら、合格までの作戦会議を講師と行います

受験対策プログラム 授業の流れ

前回の課題の質問受付

確認テスト

不明点・疑問点の解消

新しい事項の導入

次回までの課題の提示

フィードバック

SMKの受験相談

<面談シート>

現在のご状況を聞かせてください。スタート時のレベルと志望校までの距離、学校での使用教材や授業内容、あなたの抱えている個別の状況を把握させていただきます。

<問診票>

各学年、各教科で困っていること=「お悩みポイント」を☑していただいて、その項目に対する対策「お悩みポイント対策」をお渡しいたします。

問診表
<問診表>
お悩みポイント対策
<お悩みポイント対策>

<メニュー>(受験対策プログラム対象の方限定)

希望されたすべての方にその方だけの受験プログラム「メニュー」を作成します。

メニュー

個別だけどオープンスペースで、インクルーシヴで刺激を受けられるように教室が工夫されています

基本的にマンツーマンの指導で、大きなホワイトボードで視覚的な補助がしやすいようになっています。
教室はマンツーマンで集中ができるようになっていますが、各席が区切られず、他学年の生徒の指導が展開されている様子や、障害があっても頑張っている生徒たちの様子を垣間見ることが出来、「みんなすごい!」「こんなことを勉強するんだ!」と刺激を受けあいながら皆さん学んでいます。
メニュー

教室は開放され、出入り自由です!いつでも自習できます。

ゼミが開いている間は、出入り自由。ゼミ生はお互いに配慮しあいながら自習しています。もちろん暇そうな(!)講師の先生にどんどん質問できますよ!!
メニュー
バナー

進路問題研究会のノウハウと講師

当会では、主に教育心理学、認知心理学、行動心理学の最新の成果を取り入れ、講師に研修を行っております。
当会は、教育、スクールカウンセラー志望の若い教育者を養成するとともに、多数在籍する元教師であったプロのノウハウを取り入れ、教育の専門家にも情報を発信できるように心がけております。
同時に、教える機会を広く希望者に提供し、教師一人一人の自己研鑽と工夫を尊重し、生徒とともに成長していくことを目指しています。
教授法
<当会の「教授法」>
教授法
<当会の「教授法」>
加藤結希さん 【明治大学(文) 中央大学(文) 法政大学(法) 学習院大学(文) 日本大学(文理) 日本女子大学(文) 明治学院大学(文) 横浜市立大学(国際総合科学) 合格】
平塚直之君 【電気通信大学情報理工学部1 東京理科大学理工学部 明治大学理工学部 中央大学理工学部 東京電機大学工学部 合格】

代表より

代表

SMK代表の薄井です。


当会のゼミでは、受験指導と補習のほかに、長く学校に行きづらい方や、学習障害や発達障害のある方、疾病のある方に対する学習支援を行ってまいりました。
学校や塾・予備校に通うことが苦手な方には、生きていく上でのリアリティ以外に、その気持ちを大切にし、その生き方を尊重しながら、毎日が楽しくなるような心のサポートを心がけてきました。


学習障害のある方にはそれぞれの特性を考慮する必要があります。聴覚優位であれば言語伝達を用いた学習、視覚認知が得意なら図式化による学習。ワーキングメモリの強弱を考慮して、事項の導入の際には、一回の量とスピード、提示の範囲と方法を調整します。処理速度の向上のためには、処理の過程をスモールステップに分解したうえでタイムトライアルで身体感覚を養います。ディスレクシアのある方には言語の現象ではなく言語のルールを重視した導入を行います。このような試行錯誤を繰り返すうちに、、有効な指導の原則があることがわかってきました。


もう少し広く、発達障害があると言われた方々とは、例えばADHDがあり行動心理的な訓練が苦手な方には、その注意力が向くのに合わせて事項の導入を用い、アスペルガーであると言われた方には教科や項目の重点の置き方の配分を工夫し、事項を記号化して導入する試みなどを行ってまいりました。


これらはいずれも、一般的な人間の心の問題、脳の働き、認知の方法の原則があって、それらを考慮した上で行ってきたもので、困難な事例にはもちろん、広く学習の方法としてすべての人に取り入れることができるものです。


当会では、これまでのこれらの学習方法の研究で蓄積したノウハウを、「方法」として広く受験生の皆さんに公開して、全ての方に、学習を円滑に進め、次の進路選択に生かしていただきたく、従来の通常の指導に加えて、受験生の指導に特化した<受験対策プログラム>をスタートさせました。


ご存じのように、「勉強の仕方」については、既に様々に工夫されていますね。例えば「英単語を覚える」でも、「一日〇個、意味だけを覚えて、〇日進んで〇日復習する」などの手順は多く示されています。ではいざそのようにして勉強しようとしたときに、「『覚える』とはどうすることなのか」「復習というのはどう頭を働かせることなのか」悩まれている方も多くいらっしゃいます。あるいは勉強の仕方だけではなく、時にはもう嫌になって何もしたくなくなったり、不安やプレッシャーで一人でどうしようもなくなって前に進めないときに、どう物事を考えていけばよいのか悩まれているかもしれません。


我々はその「方法」を皆さんと共有して、今この瞬間を大切に楽しみながら、皆さんが選び取りたい進路が選べるようにお手伝いをしていきたいと思っております。

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