下鳥 真人先生

下鳥 真人先生

そばにじっくりとつきながら、一人一人の生徒さんの成長を見守れるような教育をしたい、

生徒さんが安心して勉強でき、自分に合った学び方やペースを見つけるお手伝いをしたいという思いで、指導に取り組んでいます。

経歴

桜美林大学・リベラルアーツ学群(英語学専攻)

桜美林大学大学院・言語教育研究科・英語教育専攻

プロフィール

絵を描くこと、

スポーツを観ること

指導にあたって

私は小学校高学年の時に周りの環境に馴染めず体調を崩してしまい、1年間入院をしていました。

退院後も通常の学級で勉強することは難しかったため、家庭や特別支援学級、個別指導塾での学習のおかげで、高校・大学・大学院まで進むことができました。

そばで親や先生が見守ってくれた中で、安心して学力をつけることができたと思います。

私も、そばにじっくりとつきながら、一人一人の生徒さんの成長を見守れるような教育をしたい、

生徒さんが安心して勉強でき、自分に合った学び方やペースを見つけるお手伝いをしたいという思いで、指導に取り組んでいます。